エストの虹色あろま

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トキ?朱鷺?

ここ数日、胎内市を賑わせている朱鷺。

昨日、ドッグランへ行く途中朱鷺のいる田んぼを通過した。

本当は車を止めて見に行きたい!!しかし、後部座席で、吠えまくっている

輩が・・・

ばくそう、爆走

車に乗ると、テンションあげあげで、だいだい大興奮

なので、いつもははは、思います・・・生き物の鼓動回数は決まっていて、それが寿命だと

いう事を。だから、少しでも長生きさせたいから興奮するなと言いたい。でも

無理だよね・・・それに興奮しないエストはエストじゃないもんね。

それはさておき、意外と小さいのね~朱鷺さんは・・。

そこらを飛んでいるサギと同じくらいかとおもったけど、全然ちっちゃいじゃないの。

おまけに、繁殖期のせいで、頭の色が濃いグレーになっている。今の田んぼに

同化して、動かないとなかなか朱鷺がどこにいるのかわからない。

そして、意外と長く同じ場所を行ったり来たりテクテク??歩いてエサを探している。

そして今日の夕方のニュース。本州というか新潟市にいた朱鷺が佐渡へ御帰還

したという話には、びっくり

話によると、雌の朱鷺には発信機がついていない、だから飛んでこれたという

事も聞いた。朱鷺にはまだまだ、これからもびっくりさせられる事があるのだろうな。

ちなみに、今の朱鷺は確か日本の朱鷺ではなく、中国の朱鷺から生まれたはず。

その辺にもなにか予想外の事が起こっている一端を担っているのかな?

そして、今日の新発見。朱鷺は渡りをする

日本国内でも、日本海側や北日本にいた朱鷺は、冬になると太平洋側へ

移動したり、一部の個体は、渡りをしていたことが推測されているとの事。

なんだ、朱鷺は留鳥と勝手に思い込んでいたけど、じゃ佐渡に留まっているだろう

という事も、人間の勝手な思い込み??だったのかしら。でも、環境省がなぜ

予想していなかったんだろう?これまた不思議??

朱鷺さん、もう少し胎内市に滞在してください、その朱鷺色の羽をみるまでは・・・。

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入院時のアロマ

先日、新発田県立病院へお見舞いに行った。ここへ来るのは、2度目。

1回目は、レストランで食事をしただけで、中もろくすぽ見ずに帰った。

なので、今回の訪問はかなり衝撃的だった。大部屋といえど、一人一人の

プライバシーが保たれている事にびっくり。以前のイメージだと大部屋では、

他の患者さんの家族やお見舞いに誰が来ているかも、全部わかる状態で

プライバシーのかけらもなかった。今では、一つの部屋を全てカーテンで仕切って

いる。聞こえるのは他の人の声だけ。室内も明るく、カーテンはピンクでリラックスできる

雰囲気なのである。病室へ行く前に、1階を探検。カッカフェもあるんだ・・・快適だね。

ATMもあるし、デイルームと呼ばれる場所も、見晴らしがよく兎に角便利快適に

創られていた。

入院時のアロマについて少し考えてみた。

個人の場合はあまり気にせずとも、相部屋の時にはなるべく揮発性の高い

あまり香りの残らないタイプ、誰からも好かれるエッセンシャルオイルを使用するのがベスト。

例えば、オレンジ、マンダリン、ベルガモット、レモンなど。

ラベンダー、カモミール・ローマン、ペパーミント、ローズウッド、ティーツリーも

お勧めですが、人によっては好ましくない香りになるので、無難で馴染みのある

柑橘系のエッセンシャルオイルがいいかと思います。

細菌・ウィルス・真菌から体を守ると言われている精油や、自然治癒力を高めると

いわれているものや、鎮静、多幸を感じると言われている精油を選ぶのが

ベストです。主な使い方は、手浴・足浴・清拭。この時にお湯、目安としては洗面器

1杯、に上記のエッセンシャルオイル2種類をブレンドして合わせて4滴。

お風呂に入れない時やリフレッシュにはもってこいの方法ですね。

アロマでヘルシィエスト♪

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命日パートⅡ

一昨日が祖父の命日だった。あれから30年?

当時小学2年生だったせいか、記憶に残っている。学校のテスト中に

先生に呼ばれて、姉と従兄弟と家に帰る途中、何事だろうと思いながら

あれこれ想像して帰った。安易に・・ひょっとしてサプライズでどこか皆で

お出かけか??とかのんきに話してた。

しかし、家に着くと事は急展開。既に祖父は亡くなっていた。

とにかく、豪快な祖父だった。私が子供のころの記憶では、運転免許が

なかったから、自転車でほぼ毎日築地の浜まで、釣りに行っては、イトヨだの

キスだの釣って帰ってきていた。時折、どこからともなく八つ目うなぎやナマズも

登場。たまに、カメを持って帰ってくることもあり、ペットになっていたっけ。

そして、兎に角大酒のみだった。という事で、3月21日は、我が家の晩酌メニューは

日本酒のぬる燗でした。1年に1度亡くなった故人を思い出す日、大切です、

私のルーツですから・・・。

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前のブログで、紹介した手作り化粧品。とにかく、化粧水をたっぷり、

お肌に与えそれからラベンダー入りのフェイスオイルで保護をする。

途中、花粉症で鼻の下がかなりかわかわ、乾燥し始めた時には、

ローズ入りのみつろうクリームを塗る。これを2~3日実施したら、鼻下の赤味は

消えなかったけど、かなり肌の調子は復活。さすが植物の力、プラス『肌よ、甦れ~』

という念力でしょうか?

しかし、それ以降ちょっとさぼって、その後の花粉症の勢いにまた肌荒れは

おされぎみです

徐々に暖かくなってくると、フェイスオイルもストレスになってくるかも。

そんな時には、ジェルで対応。そろそろジェルも用意しなければと思う

今日この頃でした。

アロマでへるしぃ エスト!! 

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化粧品

この季節・・・花粉の季節になると途端に、私の肌は荒れてくる。

東京住まいの時には、一月目が充血が続いていた。

今年も肌が荒れている、それも鼻の下が。

ここ4年精油を使って化粧水とアロマクリームかアロマオイルを使用している。

肌は、つい最近まで好調でした。久しぶりに天然成分のみでつくられている

化粧水を購入して使ってみる事に。『天使の○○○』を使用。初日、2日目は

とっても、肌が潤った感じに『おぉ~』と感嘆。それが日を増すごとに、徐々に

鼻の付け根に赤みがさしてきて大変な事に

やはり元に戻そうと、いつもの手作りへ。

今回は、ローズウッドとフランキンセンスの化粧水とラベンダーのアロマオイル

ローズウッドにはアンチエイジング機能満載、シミ・しわ・そばかす皮膚炎等の肌質の向上

精神面では、抗不安、抗うつ、強壮作用もあるといわれている。

フランキンセンスは乳香やオリバナムとも呼ばれ、古代エジプトの儀式では

フランキンセンスの樹脂を燃やした『薫香』が神に捧げられました。瞑想などにも

よく使用されています。この香りは気持が不安な時・興奮している時・新しい物事に

チャレンジするときなど、物事のフォーカスィングに役立ちます。肌を柔軟にすると言われ、

老化肌、しわ・たるみなど皮膚のアンチエイジングには最適なエッセンシャルオイルです。

さぁ、どれくらいで鼻の赤みは消え肌は復活するのかしら??

前に、石けんでつるつるっっと顔までへちまタオルで洗った時、ごしごしやり過ぎたのか

肌にクレーターの様なちっさいぷつぷつが・・・。

手作りラベンダー化粧水とラベンダーとティーツリーのアロマオイルでケアしたところ、

3~4日で完治。流石!!万能なラベンダーだと感心。

さて、今回はどれくらいで完治するのかこうご期待。

あろまでへるしぃ エスト!!

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花粉症対策

ここのところ、アロマねたがとんと御無沙汰で・・・

ということで、そろそろシーズンインの花粉症対策について

花粉症の症状には、鼻づまり、くしゃみが主な症状ですよね。

プチ旅行へ行った際に河津桜見学で、バスを降りた時から、鼻水くしゃみが

始まり、梅林でもとんでもなくくしゃみをしていました。

どうやら、今季初の花粉症スタートといったところでしょうか。しかし新潟に着くと

くしゃみは、何処へ~ 

昨日辺りから、花粉を察知し始めております。

花粉症対策の為のエッセンシャルオイルとは・・・・・・

ティーツリーとユーカリです。ユーカリには数種類あるのですが、

ユーカリ・グロブルスとユーカリ・ラジアータが花粉症にはよいのですが、

主成分の1,8シネオールという芳香成分の量が全体の8割~9割を占める

グロブルスは香りがきついので、ラジアータをお勧めします。

ラジアータは、1,8シネオールを60~75%以上含み、他の芳香成分も

含んでいるので、子供にも使用できます。

ティーツリーの主要成分テルピネン-4-オールには、抗炎症作用、抗菌、抗ウィルス、

抗真菌作用があり、鼻粘膜の炎症を抑えると言われております。

一番簡単に、日々の花粉症対策に取り入れるのであれば、

ティッシュやハンカチ、マスクに1滴を滴下してゆっくりと吸入。

要は、ハンカチクンクンです。

のどが痛い場合は、50mlの水にエッセンシャルオイル1滴を滴下してうがいします。

私の場合は、喉が痛くなってきたらすぐにティツリーでうがいをしています。

次の日の朝には、喉の奥の赤みはひいて痛みもなくなっています。

 アロマでへるしぃエスト!!






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1泊2日のプチ旅行その3

今回のホテルは、新潟からのお客様が多かった。

その為、出発も8時と早く、朝食のスタートも6時50分から。

6時50分に行くと、レストランにはかなりの人。

鯵の干物と、大根おろしにシラス添え、かまぼこにとおかゆなど

静岡ならではの食べ物をチョイス。しかし、あっという間に朝食を終えて出発。

海沿いを走っていると大島が見えました。天気も良く、太平洋がまぶしかった。

そして、河津桜を見てといっても、ほとんど終わり気味で、次の修善寺梅林も

ほとんど終わっていて。今年は暖冬で、花も早かったと。

修善寺では、ソフトクリームパート2

青梅ソフトクリームを堪能して、といってもあまり梅の味しなかったんだよね。

途中、富士山も顔を出し始め、車内には歓声が・・・。

やっぱり富士山ってすごいなと改めて思った。2日目は、とってもよく富士山が見えて

帰りの関越自動車道高坂SAからもちっちゃく富士山が見えました。

ちなみに、この高坂SAには、ドッグランがありました。

SAには結構わんこ用のどら弁や、おやつもいろいろありました。『タリーズ』カフェ??も

あったし。はい、うちのえすぞうさんにもお土産で買いました。

久しぶりの旅行、こうゆうツアーってお得だなと再確認。

連れて行ってくれるし、時間の自由は限られているけど、個人旅行よりは

お得な気がするたびでした。次はどこへいけるのかぁ・・・。

えすぞうを連れてどこかいけたらいいな、今年中に・・・。

鼻でカ

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1泊2日のプチ旅行その2

バスは万代バスセンターを出発し、新潟から群馬→埼玉→東京→神奈川→静岡→神奈川

→静岡と運行してゆきました。同乗されていたお客様は、ほとんど5~70代のお客様たち。

しかし、みなさん出発と同時に、焼酎を飲み始めたり、ワンカップを片手に酌み交わし始めた。

そのせいなのか、トイレ休憩の多いこと、ほぼ1時間に1回くらいのペースで止まります。

なるほどね~。最初の観光は、御殿場のわさび園。住宅街にあり、少しびっくり

こちらで、他の方々の勢いにつられ、ついついお土産を購入。はい、わさび漬け。

プラスわさびマヨネーズ、これはいろいろ料理に使えると。

そして、観光名所へいくと良くありがちな   わさびソフトクリーム

写真を撮ることを忘れて、少し食べちゃいました、スプーンで。

少々見苦しい点はお許しお~

わさびそふと


緑の濃い部分にはわさび塩が振りかけられていて、これがなかなか美味しかった。

その後は芦ノ湖でお土産休憩と他トイレ休憩をはさみ、午後4時半ホテルへ到着。

6時半の夕食まで近くの散策へでかけた。小川沿いを歩いて行くと海がぁ。

太平洋だ、太平洋だぁと 連れと二人で小躍り

その後てくてくと歩いて歩いて、スーパーを発見。

そういえば、バス車内で干物の予約販売があった。金目鯛(大)が¥1880で

販売されていた。スーパーでは、¥1380・・・なるほどのぇ

そして、地元の酒屋へ。こちらではせっかくだから、地元の地ビールを制覇しようと。

『伊豆高原地ビール』を発見。3種類全部購入。ドイツビール、チェコビール、ハンガリービールの

各醸造でつくられたのか、裏にはそんな表記が。プチ宴会で堪能しました。

夜は、金目鯛や魚中心の食事で、大満足。ぜんぜん関係のない肉料理を出すホテルや

温泉も多い中、素晴らしい!金目鯛の煮つけとしゃぶしゃぶがとっても美味しゅうございました。

なんだかまだまだ続く・・・

  

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1泊2日のプチ旅行その1

久しぶり、旅行へ行ってきました。

日にちが決まっていたため、あれこれ選べなかったけど、

伊豆というか伊東へ行って温泉で癒され、魚料理にご満悦、

次の日は河津桜に修善寺梅林、そして往路では拝めなかった

富士山が、復路では、しっかりと顔をだしてくれました。感激

初日は、朝6時20分には新潟交通新発田営業所を出発すると言う事で、

朝4時15分に起きて、しばしお別れのえすぞうさんを散歩で引き回し、

何とか友達宅へ、6時10分着。途中早朝にもかかわらず、のらくら走っている

車を発見、『追い越すか・・・』とアクセルを踏んだ瞬間良く見ると、車のてっぺんに

パトランプ、警察でした。あ~危ない、あぶない。これで、『そこの車止まりなさい』と

言われた瞬間、旅行は終わりだったかも

新発田営業所を出発する際に、使用予定のバスに故障が見つかり

万代バスセンターまで、臨時のバスで行くことに。幸先わるいなぁ~と

連れと一言。バスセンターを出発する間際には、同乗のおばさまが『あ~あっー

運転手いないのにバス動いった
』の大きい独り言に車内騒然で、『あ~いやだいやだ』

だのパニック。でも、運転手さん乗ってたんです。『後ろのバスが先に出るから

その為に少し前え出す』って聞こえていたもん。

大丈夫かぁ~この旅行・・・と連れと少々不安になりながらの出発でした。

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