エストの虹色あろま

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

手こね石けん作成中



上の写真は手こね石けんです。この手こね石鹸は

石けん素地   カモミール浸出液  はちみつ  ホホバ油  

ドライカモミール カモミール精油

で、作りました。はちみつとホホバ油を入れたため、とっても保湿効果の

高い石鹸になりました。オイルはオイルでも今回はホホバを入れた為、

とっても泡立ちもよくなっております。

2009_0617_102200-P1000231.jpg

上の写真の奥は、ティーツリー石けんです。くっつける物がなくって、つるんとした

ままですが、こちらもいい感じに仕上がってます。


おとといは、ローズウッドのリップクリームを作成。

これがまた、いい香りなんですよ~ ぬりぬりしながら、『むふぅ~』とうっとり??

にっこりしたくなる香り。みなさんにお知らせ出来ないのが、残念です。



スポンサーサイト

PageTop

化粧水

母は、ここ十数年来手作りの『どくだみ化粧水』を使っています。

我が家では、この2月から玄米食に変わり、この玄米食を始めた時から

時々、母のおでこや顔の所々が赤くなる日もあればならない日もあり、

玄米のデトックス効果でなのかなぁと言いながら、早5ヶ月。

人間の細胞が全て入れ替わるのに4カ月かかると言われているので、

私たちの今ある細胞は、玄米食後に作られたのもの。

母の『どくだみ化粧水』では、ホワイトリカーなるアルコールをかなり入れて

作成しています。化粧水に入っているアルコールは、蒸発する際に皮膚の

水分を奪いつつ、蒸発するので、もしやそのせいなのでは・・・と母に話しました。

その日の夜から、どくだみ化粧水をやめた母、皮膚が赤味をおびることは

ここのところありません。どうやら、犯人は『どくだみ化粧水』のようでした。

十数年来使用していても、皮膚も年と共に老化をしていきます。多分これも

関係があるのだろうと思いました。よくよく、ネットでどくだみ化粧水の作り方を

検索すると、材料のどくだみ、アルコール、の他にグリセリンやオリーブオイル

はちみつを入れているレシピもありました。母には、これが足りなかった・・・。

若者向けのさっぱりとした化粧水なんですもの。

どくだみをやめて、数日後母曰く、『実は化粧水をつけると、肌がヒリヒリ

していたんだよね~』・・・え~~~~どうして早くそれを言わないのよ。

《我慢強いのか、気にしなさすぎなのか・・・。》

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。